*――他人同士が夫となり、妻となり
もしかしたら父となり母となった時から
自分の人生から家族の人生が始まります。
家族のストーリーが始まります。
そんなストーリーの起承転結を形として残し
一緒に伴走していくカメラマンがいる
文化を作っていきたい――*
スマホで、またはお持ちのカメラで撮った写真って見返すことありますか?
私は仕事柄他よりは頻度高いと思いますが、きっとカメラロールに眠ったままの写真は多くあるので
はないでしょうか。
「モノとして残す」写真はこうすることでもっと意味を持ったモノになると思います。
撮った瞬間よりも、5年後10年、20年後に「残して良かった」と感じてもらえる写真を撮影します。
【屋号】
Glanz Foto Studio
【設立】
2024年12月
【代表者】
渡邊輝之/Teruyuki Watanabe
【所在地】
〒156-0043 東京都世田谷区松原5-48-24-102
【主な取引先】
株式会社アンズフォト
株式会社佐藤写真
有限会社KIND
千株式会社
株式会社フォトスタジオアライ
株式会社ミライル